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2011入会説明会を開催 |
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3月27日、呼人オホーツクドームロビーに於いて、2011年度のクラブ入会説明会を開催致しました。
2011年度の入会に関する詳細は、総会の中で決定しますが、入会金・年会費は昨年同様とし、クラブ員月会費を5,000円(昨年より1,000円値下げ)とすることを、ご案内させていただきました。
特に、当クラブは道東ブロックカブスリーグでプレーすることから、試合も地方開催になることが多く、遠征にかかる費用もスポンサーの協力を得て、月会費内で賄うことで負担軽減をしています。
また、プロを養成するJリーグの下部組織とは違い、中学校でのサッカー部のない子供達や一つ上のレベルで自分を磨きたい子供たちが集まっているクラブであり、生涯スポーツとしてのサッカーの楽しさや社会生活への対応など、スポーツ通じての人間形成を目指していることも案内をさせていただきました。
中学2・3年生(継続者を含む)と新1年生の皆さん!!
是非、この機会に当クラブへのご入会をお願い致します。
詳細につきましては、クラブ員募集をご覧ください。
また、練習場所にきていただける方は、体験練習に参加できますので、お越しをお待ちしております。 |
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U-11道東ジュニアフェスティバルin網走 |
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2月19日・20日の両日、網走オホーツクドームに於いて、道東ジュニアフェスティバルin網走(主催NPO法人網走スポーツクラブ設立準備会)が開催され、7団体9チームが熱戦を繰り広げました。
1日目は、9チームを2ブロックに分けてのリーグ戦を行いました。
2日目は、前日成績のブロック上位2チームが1位−4位決定ブロックへ、3位以下は5位−9位決定ブロックでリーグ戦を行いました。
1位−4位決定リーグでは、力の差が拮抗し僅差での闘いになりましたが、2勝1分で北見ブルーサンダースが優勝、2位は帯広フットボールクラブA、3位は釧路ドリームAという結果でした。
このフェスティバルで活躍した選手に送られる最優秀選手に、内藤 佑生君(北見ブルーサンダース)、優秀選手には池田 遼君(帯広フットボールクラブA)を選出し、最優秀選手には金メダル、優秀選手には銀メダルをそれぞれを授与しました。
また、3位から9位までのチームの中から1名をチーム優秀選手として銅メダルを授与させていただきました。
今回初めて開催しました道東ジュニアフェスティバルin網走ですが、皆様のご協力の中で、怪我や事故もなく無事に終了することが出来、参加されましたチーム関係者に御礼申し上げます。
来年も同様にフェスティバルを開催し、回数を積み重ねて少年サッカーの発展・強化に貢献したいと思います。
是非、次回もご参加をお願い申し上げます。 |
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優勝した北見ブルーサンダースサッカースポーツ少年団 |
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クラブ員のメディカルチェックを実施しました |
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12月13日、練習会場にて北見小林病院のご協力を得て、リハビリテーション科大森科長を始め、理学療法士ら5名のスポーツ医療スタッフにお越しいただき、クラブ員のメディカルチェックを行いました。
当クラブは今年に入り、試合や練習時に骨折を始めとして、関節痛や肉離等の怪我が多発しました。
骨折などは外傷で仕方のない怪我ですが、それ以外の怪我を予防することができないのかと思い、自分の身体の状態を知り、自分の身体に合った予防方法をご指導頂くことに致しました。
全体的にクラブ員の身体は柔軟性がなく、ちょっとした運動でも怪我に結びつく状態であることが指摘され、ストレッチも日常普段から心がけることが、怪我をしない身体になるとの指導を受けました。
北見小林病院では、スポーツ医療を行う専任スタッフが居り、スポーツ別に担当者を分けてこのような活動しています。
リハビリテーション科長の大森さんは、コンサドレーレ札幌で元スポーツトレーナーをしていた経験を生かして、地域のスポーツ医療に役立てたいとお話をされていました。
今回のメディカルチェックは、サッカー担当の理学療法士 鈴木さんより連絡をいただき実現しました。
小林病院のスタッフの皆さん
網走までお越しいただき、本当にありがとうございました。
これから怪我をしない身体を作るため、ご指導いただきましたことを実践して参ります。
これからも更なるご指導をお願いし、この場をお借りして、御礼申し上げます。
網走ジュニアユースFC
クラブ員・指導者一同 |
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道東ブロックカブス参入戦の結果 |
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10月31日、来季の道東カブスリーグ参入戦(3チーム昇格)が十勝川サッカー場で行われ、4チームが昇格を掛けて戦いました。
対戦方法は、4チームを2グループに分け、勝てば昇格、負ければ負けたチーム同士で対戦し、勝てば昇格という方法で3試合が行われました。
第一試合は、北見東陵中学校(網走)対広尾中学校(十勝)で争われ、0−0の引き分けで延長になりましたが、それでも決着が着かず、PK戦4−3で北見東陵中学校が勝って昇格を決めました。
第二試合は、釧路鳥取中学校(道東カブス7位)対釧路鳥取西中学校(釧路)が対戦し、0−5で釧路鳥取西中学校が勝ち、2チーム目の昇格を決めました。
第三試合は、広尾中学校と釧路鳥取中学校の一敗同士が対戦し、2−2の引き分け、延長でも勝敗が着かずPK戦となり、2−4で釧路鳥取中学校が残留を決めました。
この結果、網走地区から当クラブと網走第三中学校、北見東陵中学校の3チームが、来年の道東カブスリーグに参加することになりました。 |
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網走ジュニアFC(U−11)が全道初優勝の快挙 |
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網走ジュニアFC(当クラブとクラブ申請チーム)が、10月9日〜11日に札幌アニューズメントパークで行われた、トラック協会杯第22回全道少年団サッカー大会(U−11)で、全道優勝を果たしました。
この大会での活躍の様子は、北海道新聞や経済の伝書鳩に掲載されました。
当クラブもジュニアチームに負けないよう練習に励み、全道大会での活躍が報告出来るよう頑張ります。
網走ジュニアFCの皆さん 全道初優勝おめでとうございます。
大会の詳細につきましては、網走ジュニアFCページにて記載致しましたのでご覧ください。 |
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2010公開練習会を開催 |
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10月20日、10時から呼人スポトレサッカー場にて、網走ジュニアユースFC公開練習会を開催しました。
当日は天候にも恵まれ、管内の小学6年生の9名が練習会に参加いただきました。
各担当コーチからポジション別に指導を受け、更に技術面から強化・育成に分けての個別指導を行いました。
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全体で身体を動かすウォーミングアップから始め、尾崎強化コーチはレギュラーを中心に、畠山育成コーチは技術面の基礎練習を中心に指導を行い、大嶋監督はキーパーを担当しました。
練習ではボールの大きさやスピード、中学生との体格の違いを体験し、最後にミニゲームを行い、公開練習を終了しました。 公開練習会に参加頂きました皆さん!! 大変お疲れさまでした。 |
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今回、リーグ戦や所用があって来られなかった小学生の皆さんには、通常練習の時に見学や参加をお願いし、クラブチームの良さを感じて頂きたいと思います。
当クラブは、U-14道東カブスリーグで現在3勝2敗の5位の成績で、来シーズンの残留をほぼ決めています。
小学生から中学生になる今の時期、一緒に練習ができるのもクラブチームの特徴です。 |
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中学校でもサッカーを続けて行こうと思っている皆さん!!
また、中学3年生で部活動を終えた方も、準クラブ員に入会することができます。
練習日程につきましては、トップページ右下に記載しています。
クラブ員一同、お待ちしています。
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尾崎 祐司強化コーチの紹介
旭川緑が丘中学校⇒青森山田高校⇒コンサドーレ札幌
現役引退後は、焼肉倶楽部「てやん」店長
「将来はプロサッカー選手」という夢を持っている子供達や「サッカーが上手くなりたい」という子供達を育てたいとの共通の思いから、強化コーチを引き受けていただいきました。
手本を見せることができ、クラブ員もコーチのテクニックを見本にしながら、少しずつレベルアップをしています。
是非、皆さんも一度尾崎コーチの指導を受けてみませんか。 |
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高校サッカー網走地区予選に網走南ヶ丘高校が3連覇 |
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8月28・29日、北見モイワスポーツワールドサッカー場で、全国高校サッカー選手権大会網走地区予選が開催され、網走南ヶ丘高校が遠軽高校を5−0下し、3年連続地区代表の座を獲得しました。
この大会でも当クラブ出身で1年生の奥山君が1得点の活躍を見せ、北海道新聞に記載されました。
全道大会でも網走地区の代表として、ご活躍を期待しています。 |
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道東トレセンにGK西村君が選出されました |
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8月7・8日、帯広市帯広の森球技場に於いて、U-13・14道東ブロックトレセンが行われ、当クラブから4名のクラブ員が網走地区トレセン選出選手として参加しました。
この道東ブロックトレセンでは、各地区から参加した選手の中から、更に北海道トレセンに派遣する選手の選考も行われました。
選考の結果、U-13でGK西村君(網走ジュニアFC出身)が道東ブロックトレセンメンバーとして選出され、8月28日〜30日に日高で開催される北海道トレセンに派遣されることが決まりました。
クラブや網走地区の代表として、活躍を期待しています。 |
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高体連網走地区予選でOBが活躍 |
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網走南ヶ丘高が三連覇
高体連サッカー北見支部予選
準決勝と決勝が29日、北見モイワスポーツワールドで開催されました。
網南丘高が三連覇を果たし、準優勝の北見北斗高とともに全道大会への切符を手にした。
決勝では、三連覇に挑む網南丘高と、それを阻もうとする北見北斗高のシード校同士の対戦。
前半35分に網南丘高が先制。
後半17分には、後半から出場した1年生奥山選手(網走ジュニアユースFC出身)が、敵陣の深い位置からドリブルで一人を抜き、GKもかわしてダメ押しの2点目を挙げ、網南丘高が三連覇を果たしました。(北海道新聞より)
OBの活躍の記事を見て、後輩たちの練習にも力が入ります。
是非、全道大会でのご活躍を期待しています。 |
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北海道クラブユース登別春季交流戦 |
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3月27・28日に北海道クラブユース連盟春季交流戦が登別市にある登別大谷高校グランドで開催され、当クラブから小学6年生を含め14名で参加をしてきました。 交流戦を主催して頂いた登別ジュニアユースFCの御尽力で、前日の夜まで除雪作業が行われ、土のグランドで試合が出来る状況にまでして頂ききました。
しかし、無情にも当日の天気予報は低温と雪で最悪のコンディションとなってしまいましたが、これも含めてのサッカーです、感謝以外の何物でありません。 初日は、吹雪の中、登別ジュニアユースFC(道南地区)と函館市立亀田中学校と対戦し、1勝1敗でした。
2日目は、FCユーベル Uー15(道南地区)とバーモス恵庭FC(道央地区)と対戦し、2勝して全行程3勝1敗という結果で遠征を終了する事が出来ました。
今回の遠征の目的から考えると勝つことを優先するのではなく、冬季練習の成果が現状でどこまでのレベルに達しているのかを確認することにあります。 しかし、このような条件の基では技術的な確認はできず、フィジカルやメンタル面で負けないということを見極めるに留まってしまう内容でしたが、クラブ員は合格点を頂けるぐらいの成長が見られました。 一方、本来の目的である技術的な面では、他のクラブには及ばないところが多く見受けられ、個々の技術向上の課題が明らかになりました。 これから新クラブ員を迎え、チーム内でのレギュラー争いの中で切磋琢磨して道東ブロックカブスリーグに挑んでいきたいと思います。 今回、会場を整備していただいた登別ジュニアユースFCの皆様に感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。 |
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