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 今年の戦績|201020092008
フットサル 道東ブロック クラブユース連盟
 クラブユース連盟の大会結果 
第26回日本クラブユース選手権U-15北海道大会
高円宮杯道東ブロック予選大会
 全道フットサル選手権U-14大会網走地区予選
1月13日、道立北見体育センタ―に於いて、上記大会リーグ戦が行われました。
当クラブは、Eブロックで小清水中学校、網走第一中学校と対戦しました。
初戦、小清水中学校を2-0で勝利しましたが、1勝同士で迎えた網走第一中学校戦では、引き分けでも決勝トーナメント進出ができない厳しい戦いとなりました。
1月13日 会場 北見体育センター
網走JYFC 15:20 網走第一中
前半
後半
  7分③ 得点 4分 16分
    11分 17分
  警告  
  退場    
 10-2-10 ランニングタイム
リーグ戦Eブロック VS 網走第一中学校
2試合目とあって硬さはとれたものの、自陣でのパス回しでのミスが多く、攻撃の形が作れないまま、4分に敵陣からの浮き球を頭で合わされ失点。
追いかける展開となって、反撃に転じ7分にゴール前で押し込み同点に追いつき後半勝負へ。
しかし、後半開始早々に勝ち越し点を与え、またもや追いかける苦しい展開へ。
自陣ではボールを支配しながらも、シュートまで持って行けないまま時間が経過。
5分を切ったところで5人攻撃を試みるも、逆にミスをつかれて追加点を許す形となってしまい、1対4で無念のタイムアップ。
この結果、ブロック1勝1敗の2位で予選リーグ敗退となってしまいました。

1月13日 会場 北見体育センター
網走JYFC 11:30 小清水中
前半
後半
  5分⑦ 得点    
  17分②    
警告  
  退場    
 10-2-10 ランニングタイム
リーグ戦Eブロック VS 小清水中学校
初戦とあって、堅さが目立つ立ち上がり。ボールは支配するもパスミスが多い中、5分に何とか先制しました。
しかし、守備も甘くピンチを招く場面も多くあり、不安な状況で前半終了。
後半に入っても波に乗れず、なかなか追加点の入らない時間が続き、やっと7分に追加点を上げ、2対0で初戦に勝利しました。
 第23回全道ジュニアユース(Uー15)フットサル大会
 兼 第17回全日本ユース(Uー15)フットサル大会北海道予選
12月3日・4日の両日、恵庭市総合体育館に於いて、上記大会が開催されました。
当クラブは、予選リーグDグループに入り、4チーム全てがクラブユース連盟所属チームのグループとなりました。
リーグ戦では、4チーム総当り戦6試合中4試合が引き分けとなる大混戦の展開となり、クラブフィールズU-15が勝ち点5で1位となり、決勝トーナメントに進出しました。
当クラブは残念ながら2分1敗で4位という結果で、予選敗退となりました。
今大会の結果は、優勝アンフィニーMAKI、準優勝クラブフィールズU-15、3位スプレットイーグルに決まり、全国大会への出場を決めました。
 予選リーグ Dグループ
  クラブフィールズ 帯北アンビシャス 北湘南SS 網走JYFC 勝点 得失 順位
クラブフィールズ 3-3 6-4 3-3
帯北アンビシャス 3-3 2-2 2-2
北湘南SS 4-6 2-2 7-2
網走JYFC 3-3 2-2 2-7 -5
12月3日 会場 恵庭総合体育館
網走JYFC 17:50 クラブフィールズ
前半
後半
14分⑦ 7分⑦ 得点 0分 8分
  9分② 1分  
  警告  
  退場    
 8-3-8 プレーイングタイム
リーグ戦 VS クラブフィールズU-15(札幌地区)
フットサルでは、強豪チームの札幌地区代表チームとの戦い。
前半開始早々に先制を許し、更に1分に追加点を決められ苦しい展開に。しかしここで粘りを見せ、終了間際に1点を返し後半勝負へ。
後半に入った直後に1点を追加されましたが、すぐに1点を返してまたも1点差に。
更に終盤の6分に同点に追いつき、あと残り数秒のところで勝ち越しチャンスがありましたが得点にならず、無情のタイムアップ。
しかし、諦めないという気持ちが、引き分けに持ち込んだ今年一番の良い試合でした。

12月3日 会場 恵庭総合体育館
網走JYFC 14:55 帯北アンビシャス
前半
後半
   5分⑳ 得点 9分  
   5分② 12分  
⑳⑦ 警告  
  退場    
 8-3-8 プレーイングタイム
リーグ戦 VS 帯北アンビシャス(十勝地区)
道カブスチームとの対戦とあって、気持ちで負けないこと、立ち上がりを慎重にと試合に挑みました。
前半戦からボールを支配され、失点のピンチもありましたが、相手のミスに救われ、5分に先制点、更に追加点を取り、前半を2-0とリードして終了。
後半に入り開始1分に1点を返され、その差は1点に。その後膠着状態が続きましたが、4分に同点に追いつかれ、無念の引き分けに終わりました。
終盤までリードをしながら結果を出せないという、大舞台での経験不足を痛感した試合でした。

12月3日 会場 恵庭総合体育館
網走JYFC 12:00 北湘南SS
前半
後半
  4分② 得点 0分 10分 
   7分⑫ 1分 11分
     9分 15分
    9分  
  警告  
  退場    
 8-3-8 プレーイングタイム
リーグ戦 VS 北湘南SS(室蘭地区)
初戦とあって立ち上がりを注意していましたが、開始早々立て続けに失点し、2点を追いかける展開に。
4分に1点を返し、更に7分に同点に追いつき、振り出しに戻して前半を終了。
後半勝負となった開始早々に失点した後は、終了間際までに怒涛の4失点で、2-7という大差で惨敗に終わりました。
緊張の中で、初戦の入り方が非常に重要であると感じた試合でした。
 第23回全道ジュニアユース(Uー15)フットサル大会
 兼 第17回全日本ユース(Uー15)フットサル大会北海道大会網走地区予選
11月12・13日の2日間、紋別スポーツセンターにて、上記フットサル大会網走地区予選が開催されました。
昨年のU-14大会の決勝で惜敗しただけに、雪辱期しての戦いとなりました。
予選リーグを2戦全勝で1位となり、決勝トーナメントに駒を進め、一回戦北見東陵中学校戦を7-1、準決勝佐呂間中学校戦は5-2で下し決勝進出。
決勝戦では、網走第三中学校を延長戦の末6-4で下し優勝、全道大会への出場を決めました。
 決勝トーナメント
11月13日 会場 紋別体育館
網走JYFC 14:00 網走第三中学校
前半
後半
延長前
延長後
12分⑥ 1分⑫ 得点 3分 18分 
21分⑥  2分⑳ 16分  
26分②  8分② 18分  
  警告  
  退場    
 10-3-10 プレーイングタイム
決勝 VS 網走第三中学校
決勝戦は、道東ブロックカブスリーグ所属チーム同士の対戦となりました。
同リーグでは、2戦2敗と今年に入って勝っていない相手とあって、気合十分で戦いに挑みました。
前半1分に先制し、2分にも得点を加えましたが、すぐに1点を返され一進一退の戦いに。
その後、8分に得点を加えて3-1で前半終了。
後半に入って2分に得点し3点差と突き放しましたが、6分に1点を返されてまたも2点差に。
残り2分を切った時点で、ペナルティーエリア内での反則でPKを与えて失点。さらにその直後に同点に追いつかれて、そのままタイムアップ。前後半5分の延長戦に突入。
延長前半1分に勝ち越し点を上げ、試合を有利に進めましたが、3分に反則で第2PKを与えて同点のピンチに。しかしゴールキーパーの好セーブで得点を与えず、1点のリードのまま延長前半終了。
延長後半に入り、開始早々の1分に得点を加え、2点のリードを保ちながら試合終了の笛。
苦しみながら6-4で辛くも逃げ切り、5年ぶりの地区予選優勝を手にしました。
この結果、12月3・4日に恵庭市で開催される、同フットサル全道大会への地区代表としての出場権を得ました。

11月13日 会場 紋別体育館
網走JYFC 11:50 佐呂間中学校
前半
後半
20分⑥ 6分⑫ 得点 14分  
28分⑦  9分⑳ 21分  
  11分⑫    
  警告  
  退場    
 15-3-15 ランニングタイム
準決勝 VS 佐呂間中学校
前半5分に先制した後、9分、11分に追加点を上げ、試合を有利に進めましたが、終了直前に1点を返され、3-1で前半終了。
後半5分に追加点を取りましたが、直後の6分に失点して膠着状態が続きました。
その後、終了2分前にダメ押しの追加点を決めて、5―2で勝って決勝進出を決めました。

11月13日 会場 紋別体育館
網走JYFC 9:30 北見東陵中学校
前半
後半
16分⑦ 2分⑳ 得点 17分  
25分⑳  4分⑦    
27分⑮  7分⑦    
  9分⑫    
  警告  
  退場    
 15-3-15 ランニングタイム
一回戦 VS 北見東陵中学校
道東ブロックカブスリーグ同士の対決となった決勝トーナメント一回戦。
前半2分に先制した後は、着実に得点を重ね4―0で前半終了。
後半に入って開始早々に追加点を上げましたが、2分に1点を返されて膠着状態に。
しかし、10分、12分に追加点を上げ突き放して、7-1で勝ち、準決勝に駒を進めました。
 リーグ戦 Bブロック
11月12日 会場 紋別体育館
網走JYFC 16:05 置戸中学校
前半
後半
17分⑳ 0分⑮ 得点    
19分⑳  7分⑳    
   7分⑳    
  警告  
  退場    
 10-2-10 ランニングタイム
リーグ戦 VS 置戸中学校
Bブロック2戦目は、引き分け以上で決勝トーナメント進出となるゲーム。
開始早々に先制し、7分には立て続けに2ゴールを決め、3-0で前半終了。
後半に入って膠着状態が続きましたが、7分にダメ押し、終了間際にも加点して5―0で2試合連続の完封勝利となりました。
この結果、Bブロック1位で決勝トーナメントに駒を進めました。

11月12日 会場 紋別体育館
網走JYFC 13:55 美幌北中学校
前半
後半
13分⑦ 5分⑥ 得点    
15分⑫  7分⑥    
17分⑮  8分⑥    
  9分⑳    
  警告  
  退場    
 10-2-10 ランニングタイム
リーグ戦 VS 美幌北中学校
初戦とあって立ち上がりに硬さが目立ち、膠着状態が続きましたが、5分にコーナーキックから先制し、その後得点を積み重ね、前半を終わって4-0。
後半に入っても着実に得点を加え、7-0の完封で初戦を勝利で飾りました。
 道東ブロック
 道東ブロックカブスU-15 リーグ戦後期
開催日 キックオフ スコア 対戦相手 会 場
9月 3日 14:30 1-2 網走第三中学校 釧路市湖畔サッカー場C
9月 4日 11:30 3-2 北見東陵中学校 釧路陸上競技場
9月24日 10:00 1-2 釧路鳥取西中学校 中標津運動公園
9月25日 13:00 1-1 釧路鳥取中学校 中標津運動公園
10月1日 10:00 0-6 SC釧路 網走呼人スポトレサッカー場
10月2日 14:30 1-1 中標津中学校 網走呼人スポトレサッカー場
10月16日 13:00 2-0 R.シュペルブ釧路 網走呼人スポトレサッカー場
試合 35-10-35
U-15 道東ブロックカブスリーグ対戦表 全節終了最終成績   AJYFC 4位
  SC釧路 中標津中 R.釧路 網走JY 網三中 鳥取中 鳥取西中 北東陵中 勝点 得失 順位
SC釧路 0-6 2-0 6-0 2-1 10-1 2-0 4-0 12 36 52
中標津中 6-0 1-2 1-1 6-2 1-0 0-2 1-0 16
R.釧路 0-2 2-1 0-2 1-4 7-0 3-1 1-2 27 12
網走JY 0-6 1-1 2-0 1-2 1-1 1-2 3-2 18 -4
網三中 1-2 2-6 4-1 2-1 6-3 7-2 3-0 29 18
鳥取中 0-10 0-1 0-7 1-1 3-6 2-1 1-3 12 -52
鳥取西中 0-2 2-0 1-3 2-1 2-7 1-2 0-4 15 -17
北東陵中 0-4 0-1 2-1 2-3 0-3 3-1 4-0 17 -10
10月16日、網走呼人スポーツトレーニングフィールドサッカー場に於いて、道東ブロックカブスリーグ第14節最終戦が行われました。
当チームを含めた4チームが、混戦の中で残留争いの最終戦とあって、どのゲームも白熱した試合となりました。
第一試合は、北見東陵中学校が釧路鳥取西中学校を下し残留を決め、第二試合では中標津中学校がSC釧路を破り残留を確定しました。
この結果、当チームはR.シュペルブ釧路戦に引き分け以上か、負けても得失点差で8点以内の失点であれば残留が確定することになりましたが、2-0で勝利し、通算成績5勝6敗3分の4位で残留を決めました。
本日の第14節で、U-15道東ブロックカブスリーグの全試合が終了しました。
これまで当チームを応援していただきました皆様に、感謝とお礼を申し上げます。
来季は更に上位を目指し、チーム一丸となって頑張ります。
U-15道東ブロックカブスリーグ全成績表 ⇒ 
10月16日 会場 網走呼人スポトレ
網走JYFC 13:00 R.シュペルブ釧路
前半
後半
  40分⑦ 得点    
  55分⑦    
       
  警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第14節 第3試合 VS R.シュペルブ釧路
前半から押し気味に試合を進めましたが、シュートがポストに嫌われるなど、得点を上げることはできずに終了。
後半に入り5分にゴール前の混戦から先制し、更に25分にコーナーキックからのこぼれ球を押し込み得点を追加して試合終了。セカンドリーグの中で、初めて完封勝利を収めました
この試合で道東ブロックカブスリーグの全14試合が終了し、当チームは前節4位をキープし、同リーグの残留が確定しました。

10月1・2日の両日、網走呼人スポーツフィールドサッカー場に於いて、道東ブロックカブスリーグ戦12節13節が行われました。
気温が15℃前後と肌寒く、時折強い風が吹く中での開催でしたが、リーグ終盤戦を迎えて、特に来季への残留争いとなっている下位チームの試合は、白熱した試合になりました。
当チームも道東リーグ残留がかかっているだけに、地元網走開催で勝ち点をと挑みましたが、1分1敗の成績で終わり、勝ち点1を得ただけの2試合でした。
13節を終了した時点で、残留争いをしているチームは、お互いに勝ち点を大きく伸ばすことは出来ず、勝ち点2差の中に4チームが混在する大混戦となっています。
リーグ戦の全体の成績では、最終戦を残して1位SC釧路と8位鳥取中学校が確定し、入れ替え戦に回るチームは、最終節で決まることになりました。
10月2日 会場 網走呼人スポトレ
網走JYFC 14:30 中標津中学校
前半
後半
  71分 得点 39分  
       
       
警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第13節 第4試合 VS 中標津中学校
前半から共に決定的なチャンスを生かしきれず、勝負は後半戦に突入。
後半4分にサイドからのクロスをゴール前で合わされ、先制を許してしまい苦しい展開に。
その後はこう着状態が続き、敗戦が濃厚になったロスタイム1分、コーナーキックからゴール前の混戦で押し込み同点に追いつき、引き分けに終わりました。(記録上はオウンゴール)

10月1日 会場 網走呼人スポトレ
網走JYFC 13:00 SC釧路
0 0 前半
後半
    得点 12分 46分 
    34分 65分
    42分 69分
 ⑪ 警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第12節 第1試合 VS SC釧路
リーグ1位との対戦
前半12分に先制され、後半終了間近に追加点を許して前半終了。
後半に入っても4失点して、良いところなく0-6の完敗に終わりました。
これでセカンドリーグ1勝1分3敗となり、通算順位5位のまま、リーグ残留に向けて残り2試合に望みをかけ、挑むことになりました。

9月24・25日の両日、道東ブロックカブスリーグ戦第10節・11節が、中標津運動公園で行われました。
後期リーグ戦では、1勝1敗の五分でスタートしただけに、ここは勝ち点を伸ばして残留へ大きく前進したいと挑みました。
しかし、結果は1分1敗と勝ち点1を上げただけに終わり、第11節終了時点で順位を一つ下げて5位となり、残留に黄色信号が点灯してしまいました。
9月25 日 会場 中標津運動公園
網走JYFC 13:00 釧路鳥取中学校
前半
後半
  22分⑦ 得点 69分  
       
       
  警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第11節 第3試合 VS 釧路鳥取中学校
前半22分に先制し、その後は両チームとも無得点で前半を終了。
後半に入り押し気味に試合を進めましたが、追加点を奪えず、終了間際には同点に追いつかれ、そのまま引き分けに終わってしまいました。

9月24日 会場 中標津運動公園
網走JYFC 10:00 釧路鳥取西中学校
前半
後半
  13分⑥ 得点 38分  
    43分   
       
警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第10節 第1試合 VS 釧路鳥取西中学校
前半の立ち上がり10分を無得点に抑え、13分に相手GKが前に出ていたところをループシュートで先制し、そのまま前半終了。
後半も立ち上がりを慎重にと思っていた3分に同点に追いつかれ、8分には勝ち越しを許してしまう苦しい展開に。
何とか反撃を試みましたが、得点には至らず無念の敗戦となってしまいました。

9月3日、釧路市に於いて道東ブロックカブスリーグ後期(2nd)が開幕しました。
リーグ後期(2nd)は、前期と同様の対戦を二順する形で争われます。
総合成績により来季の北海道カブス2部への昇格、道東カブスへの残留、地区リーグ代表との入れ替え戦、地区カブスへの自動降格が決まります。
前々日から大雨と強風で開催が心配されましたが、小雨混じりの曇り空と強風の中で何とか試合をすることが出来ました。
釧路開催の運営を担当していただきました、釧路地区サッカー協会並びに道東カブスリーグ釧路地区チームの皆様に、感謝とお礼お申し上げます。大変有難うございました。
9月4日 会場 釧路陸上競技場
網走JYFC 11:30 北見東陵中学校
前半
後半
  11分 得点 4分  
  23分⑪ 71分   
  65分⑪    
  警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第9節 第2試合 VS 北見東陵中学校
この試合も網走地区との戦いです。
試合開始5分間を意識して臨みましたが、またしても前半4分にサイド攻撃からゴール前で合わされ失点してしまいました。
その後膠着状態の中で、相手ゴール前のクリアミスからオウンコールで同点に。その後23分に勝ち越し点を上げ前半終了。後半にも幾度となくチャンスがありながらも決め切れず、30分CKから頭で合わせて追加点。しかし、終了間際に気の緩みなのか、1点を返されて試合終了。得失点差に影響する失点は避けなければならない大事な試合であるだけに、次の試合へ大きな課題が残るゲームとなりました。

9月3日 会場 釧路湖畔
網走JYFC 14:30 網走第三中学校
前半
後半
  55分⑨ 得点 6分  
    37分  
       
       
  警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第8節 第4試合 VS 網走第三中学校
リーグ後期(2nd)の開幕戦は、網走地区同士の戦いでスタートします。前回4-7で完敗している相手だけに、リベンジを期して臨みました。
前半の立ち上がり6分、FKを直接決められ先制を許し、その後両チーム共に決定的チャンスを生かせず前半終了。
後半立ち上がり2分に追加点を許し、突き放されるも反撃に転じ、20分に1点を返しました。その後もチャンスを作りましたが決定力に欠け、残念ながら試合終了となり、リベンジは成りませんでした。
前回の試合と同様に試合開始の5分間が、勝敗を分けた形となってしまいました。
 道東ブロックカブスU-15 リーグ戦前期
開催日 キックオフ スコア 対戦相手 会 場
6月11日 14:30 4-7 網走第三中学校 中標津運動公園
6月12日 11:30 4-1 北見東陵中学校 中標津運動公園
6月18日 10:00 1-1 釧路鳥取西中学校 中標津運動公園
6月25日 13:00 5-1 釧路鳥取中学校 中標津運動公園
6月26日 10:00 0-4 SC釧路 中標津運動公園
7月23日 14:30 2-0 中標津中学校 網走呼人スポトレサッカー場
7月24日 13:00 1-2 R.シュペルブ釧路 網走呼人スポトレサッカー場
試合 35-10-35
U-15 道東ブロックカブスリーグ対戦表 前期終了 網走ジュニアユースFC 4位
  SC釧路 中標津中 R.釧路 網走JY 網三中 鳥取中 鳥取西中 北東陵中 勝点 得失 順位
SC釧路 4-0 2-3 4-0 4-2 10-1 7-0 10-2 18 33
中標津中 0-4 1-2 0-2 0-2 3-0 1-2 0-1 -8
R.釧路 3-2 2-1 2-1 3-4 3-1 6-2 3-1 18 10
網走JY 0-4 2-0 1-2 4-7 5-1 1-1 4-1 10
網三中 2-4 2-0 4-3 7-4 5-1 1-1 1-1 14
鳥取中 1-10 0-3 1-3 1-5 1-5 0-4 0-4 -30
鳥取西中 0-7 2-1 2-6 1-1 1-1 4-0 0-0 -6
北東陵中 2-10 1-0 1-3 1-4 1-1 4-0 0-0 -8
7月23・24日、網走呼人スポーツトレニングフィールドサッカー場で、第6節・7節(前期最終戦)が行われました。
第7節を終えた時点で前期リーグの成績により、1位は高円宮杯全道大会へ、2位から5位までが残りの1枠を争う道東ブロックトーナメント(道東リーグ4、4地区各1の計8チーム)へ進むことになります。
第6節は、中標津中学校を2-0で下しましたが、第7節R.シュペルブ釧路戦は1-2で敗れ、前期を終わって3勝3敗1分の4位となりました。
この結果、2位から5位への4チームが出場する、高円宮杯道東ブロックトーナメントへの出場権を獲得しました。
7月24日 会場 網走呼人スポトレ
網走JYFC 13:00 R.シュペルブ釧路
前半
後半
  65分⑪ 得点 10分  
    55分  
       
  警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第7節 第3試合 VS R.シュペルブ釧路
守備を固めた布陣で挑んだ前半10分に、サイド攻撃からゴール前に詰められ先制を許しましたが、その後持ちこたえながら0-1で前半終了。
後半20分に追加点を許しましたが、30分に前線でのこぼれ球を確実に決めて1点差に詰め寄りました。
その後も前戦に球を集めて反撃を試みましたが、惜しくも1-2で負けました。

7月23日 会場 網走呼人スポトレ
網走JYFC 14:00 中標津中学校
前半
後半
  60分⑪ 得点    
  61分⑦    
       
警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第6節 第4試合 VS 中標津中学校
序盤戦からお互いに守備を意識しての戦いとなり、前半は共に得点出来ずに終了。
後半25分にドリブル突破から先制し、更にその1分後に追加点を上げて、今リーグ初めての完封勝ち。
この結果、前期リーグ5位以内が確定し、高円宮杯道東ブロックトーナメント進出を決めました。

6月25・26日、道東ブロックカブスリーグ第4・5節が、中標津運動公園で行われました。
第4節は、釧路鳥取中学校を5-1で下しましたが、第5節は、全勝のSC釧路に0-4と敗れ、第5節を終わった段階で、前回同様の4位となっています。
6月26日 会場 中標津運動公園
網走JYFC 10:00 SC釧路
前半
後半
    得点 20分 70分
    59分  
    63分  
 ④ 警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第5節 第1試合 VS SC釧路
全勝しているチームとあって、2・3年生を中心に守りを固めてのスタートになりました。
早い攻守の切り替えを行いながら、何度かチャンスも作り、守るところは全員でという良い流れでしたが、20分相手のフリーキックをキーパーの好セーブで一旦は凌ぎましたが、ルーズボールを押し込まれ先制されました。
後半に入っても、堅い守りで持ちこたえていたのですが、24分に追加点を決められてから、体力の消耗もあり終盤に更に2点を追加されて、0-4で完封負けを喫しました。

6月25日 会場 中標津運動公園
網走JYFC 13:00 釧路鳥取中学校
前半
後半
69分⑦ 21分⑪ 得点 20分  
70分④ 36分⑧    
  59分⑧    
 ⑥ 警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第4節 第3試合 VS 釧路鳥取中学校
前半から押され気味に進み、再三のピンチにもキーパーの好セーブで凌ぎましたが、20分にロングシュートを決められ、先制を許しました。
しかし、直後の21分に同点に追いつきそのまま前半終了し、後半勝負となりました。
後半が始まった1分に勝ち越し、その後も着実に追加点を重ね、5-1で完勝しました。

6月18日 会場 中標津運動公園
網走JYFC 10:00 釧路鳥取西中学校
前半
後半
  54分⑦ 得点 42分  
       
       
   警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第3節 第1試合 VS 釧路鳥取西中学校
前半は押され気味に試合が展開したものの、無得点のまま後半勝負となりました。
後半7分に、バッククリアミスから1点を先制されましたが、19分に縦パスから裏へ抜け出し追いつきました。
終了間際には、ペナルティー右外のFKのチャンスがありましたが、惜しくもキーパーの正面で止められ、勝ち越しチャンスを逃し、1対1の引き分けに終わりました。
チームは、3節を終わって1勝1敗1分となり、得失点差で釧路鳥取西中を上回って4位に浮上しました。

6月11日、いよいよ道東ブロックカブスリーグ戦が開幕しました。
今年の開幕は昨年より1ヶ月遅くなり、6月中に5試合と毎週試合が続きます。
ここを乗り切り、前期最終戦の網走開催7月24日には、何としても5位以内に入り、高円宮杯道東予選大会に駒を進めたいと思います。
初戦第1節と第2節の相手は、強豪網走第三中学校と初昇格の北見東陵中学校との網走地区チーム同士の戦いとなりました。
6月11日 会場 中標津運動公園
網走JYFC 14:30 網走第三中学校
前半
後半
  29分⑨ 得点 2分 31分
  61分⑧ 15分 38分
  65分⑪ 17分 51分
  69分⑪ 19分  
 ⑥ 警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第1節 第4試合 VS 網走第三中学校
初戦とあって、共に緊張感がある中で、前半2分にペナルティーエリア外で、ルーズボールをキーパーが飛び出し交錯した間に、無人のゴールに決められ先制を許しました。
その後、15分から3連続のゴールを決められましたが、ポジションチェンジを行うなど、チームの立て直して28分に1点を返すも、31分にまたも決められ、前半を1-5で折り返しました。
後半に入り、直後3分にまたもやゴール前のフリーの選手に決められ、さらに16分にダメ押し7点目を許しました。
しかし、ここから奮起し3連続ゴールを返しましたが、残念ながら4-7で初戦を落としました。
昨年も初戦に大量失点を喫しましたが、今年は最後まで諦めないという姿勢があったことは、次のゲームに繋がる唯一の収穫でした。

6月12日 会場 中標津運動公園
網走JYFC 11:30 北見東陵中学校
前半
後半
53分⑧ 4分⑪ 得点 45分  
  22分⑪    
  49分⑦    
  警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
第2節 第2試合 VS 北見東陵中学校
昨日のゲームの反省から、守備の意識を持ちながらゲームに挑みました。
前半4分にゴール前のFKから直接決めて先制し、さらに22分に追加点を上げ、前半を2-0で終えました。
後半10分に1点を返されましたが、14分、18分と2点を追加し、そのまま4-1で初勝利を上げました。
この結果、網走ダービーマッチは1勝1敗の五分となり、2節を終わって勝ち点3、得失点差で現在5位につけています。
 高円宮杯道東ブロック予選大会
9月17日から19日までの3日間の日程で、高円宮杯道東ブロック予選大会が開催されました。
当クラブは、道東ブロックカブスリーグ前期4位の成績で、この大会への出場権を獲得し、初日の17日、一回戦第3試合で帯広地区代表の帯広緑園中学校と対戦しました。
9月17日 会場 呼人スポトレ
網走JYFC 13:20 帯広緑園中学校
前半
後半
  PK  
  25分⑪ 得点 44分  
       
       
  警告  
  退場    
試合時間 35-10-35
一回戦第3試合 VS 帯広市立緑園中学校
前半の立ち上がりを慎重に入りたいということから、防戦一方の展開になってしまいました。特にCKが多く、度々ピンチになる展開に。攻めを意識し始めた25分に、個人技で持ち込み先取点を上げましたが、その後は膠着状態が続き、前半を終了しました。
後半に入って、開始10分間をしっかり守りたいところでしたが、9分に中央の縦パスをフリーで決められ同点に。その後攻撃を仕掛けるも、チャンスに決めきれず、1-1の引き分けに終わり、PK戦となりました。
PK戦では共に5人が蹴って4-4となり、6人目からサドンデスに入り、8人目にキーパーに止められ6-7で一回戦敗退となりました。
 クラブユース連盟
  第26回日本クラブユース選手権U-15北海道大会
7月9日、第26回日本クラブユース選手権U-15北海道大会2回戦が行われました。
何としても3回戦に駒を進めたいと、気合十分で挑みました。
7月9日 会場 夕張運動公園
網走JYFC 10:00 レアリッザーレ
前半
後半
  18分⑦ 得点 3分 55分
  70分③ 40分  56分
    41分 60分
    47分 63分
  警告  
  退場    
試合時間 35-5-35
2回戦 第1試合 VS レアリッザーレ U-15
開始早々に、左からの個人突破で先制されましたが、18分にヘディングシュートで追いつき、後半勝負へ。
後半に入り、5分過ぎから立て続けに7失点と総崩れの展開になり、終了間際に1点を返すのがやっと。
今季チームとして、大量8失点で惨敗し、クラブユース選手権2回戦敗退という結果に終わりました。

7月3日、第26回日本クラブユース選手権U-15北海道大会が、夕張運動公園にて開幕しました。
この大会は、全道のクラブユース48チームが参加し、トーナメント方式で争われます。
北海道カブス2部チームが3回戦から、北海道カブス1部チームが4回戦からのシード権が与えられ、優勝・準優勝チームの2チームが北海道代表として、全国大会へ出場することになります。
当チームは、1回戦からの出場となり、負ければ終わりのサバイバル大会となります。
7月3日 会場 夕張運動公園
網走JYFC 10:00 LIV.FC
前半
後半
48分⑦ 21分⑨ 得点 38分  
51分⑪ 30分⑪    
  37分⑪    
  警告  
  退場    
試合時間 35-5-35
1回戦 第1試合 VS LIV.FC U-15
試合開始早々に、右からの突破で得点チャンスを作りましたが、ポストに嫌われ得点にならず。
その後、攻守共にバランスを欠き、チャンスを決め切れず、攻め込まれる場面も。
前半21分に右からのクロスをフォアから決めて先制。
その後、30分に追加点を上げ前半終了。
後半2分に3点目を上げましたが、その1分後に守備の乱れから失点し、守備を意識しての陣形に。
そして、13分と16分に追加点を加えて、5-1で初戦に勝利し、2回戦へ駒を進めました。
次戦に向けて、攻守のバランスと如何に失点を抑えるかが、課題となった試合でした。
2回戦の相手は、北湘南SSを4―2で下した、レアリッザーレU-15と7月9日に対戦します。
 今年の戦績|201020092008
 
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